とある複業家の日記

日々の活動記録

日記

コミュニケーションコスト

オフラインではなく、オンラインでのやり取りが増えているビジネス世界においては。コミュニケーションコストのかからない人材を目指すこと。1つの生存戦略として必要そうです。

目次を常に確認する

問題集やテキストといった書籍を頼りにする場合、目次は非常に重要です。目的地にたどり着くための地図と同様の機能を果たす。地図を頼りに、目指すゴールに向けてコツコツと勉強を進めたいものです。

憧れと、目指す姿

成長を目指す場合、憧れの対象(人)を持つことは良いことかもしれませんが。所詮、その人にはなれない。自分は自分と割り切れるか。この視点も大事そうです。

コミュニティ

まずはコミュニティの中で成果を上げる。そこから横展開をし、少しずつ自分の手から離し、自身の活動領域を広げていく。難しいことのようですが、やってみる価値はありそうです。

情報収集と行動

情報収集は大切ですが。徹底的な情報収集よりも、ある程度の情報収集+(即)行動の方が効果は出やすい。行動なしにただ頭でっかちになることは避けたいものです。

勉強をする環境

勉強を継続するためには、環境づくりが不可欠ですが。その環境にはもちろん、合う合わないが存在します。はじめからベストな環境を求めず、合わない要素を排除し、ベターな選択をしていきたいものです。

副業の始め方 実績を積む

小さな実績をコツコツと積み上げること。信頼や客観的な評価を少しずつ積み上げること。コツコツ淡々と、大変な作業ですが。これが近道な気がします。

都会の喧騒を離れ

オンとオフの切り替えが大切。嫌でもオンの状態が多くなりがちな現代において、意識的にオフの状態をつくることは必要そうです。

時に、立ち止まる

忙しない毎日を生きる上で。時に、立ち止まること。これは必要そうです。意識的に立ち止まり、思考を整理し、行動を整理し、また歩み出したいものです。

向き不向きを意識する

向き不向きを意識する。不向きなことに時間や労力を割かなければならない場合もあり得ますが。向いていることに没頭できるよう環境を整備すること、これが精神衛生上も良さそうです。

頑張りすぎに注意する

頑張りすぎは要注意。どうしても頑張らなければならないときもあり得ますが。長期視点を忘れず、息切れには注意したいものです。

計画を立てる?

計画を立てることは大切ですが。計画倒れも意味がない。計画を立てることそれ自体には意味はない。立てるからには、計画の中身を精査したいものです。

走り続けることの難しさ

何をするのでも。休息無しに走り続けることは不可能。適度に休息を挟みながら、自分を追い込みすぎず、長期目線で進めたいものです。

健康とゆとり

健康第一。カラダのゆとりがココロのゆとりにつながり、より健康的で充実した日々を過ごせる。自分なりのゆとり創出方法を模索したいものです。

行動と不安

モノにもよりますが。新しいことにチャレンジすると、うまく行かなかったり、想定していた通りに行かないことも多い。行動には不安がつきもの。どう折り合うかがカギになりそうです。

内なる声に耳を傾ける

やりたいことがない、なりたい姿を思い描けない。よくあることですが。その答えは自分の中にある。そんなこともよく言われます。内なる声に耳を傾け、自分に正直に行動したいものです。

専門家を目指すのか?

ゼネラリストかスペシャリストか。終身雇用や年功序列の崩壊、個の技量がより重視される現代においては、どちらを選ぶべきなのか。自身の特性も考えつつ選択したいものです。

両極端を知る

自分に合う形や塩梅はなかなか見つからないもの。もっとも、両極端を知ることでその塩梅は何となく見えてくることも多い。まずは徹底してやり込み、自分にとってちょうどよい塩梅を見つけたいものです。

焦りは禁物

新しいことに挑戦し、何らかの成果を上げたい場合、焦りはやはり禁物です。焦るあまり自分のペースを乱したり目標を見失っては元も子もない。長い目で見たいものです。

知っていること、知らないこと

食わず嫌いなのか。勉強をせず、知ろうとせず、何となく距離を置き、新しいことやモノに飛びつかないままでいることも多い。重い腰を上げて一歩踏み出してみたいものです。

自分ができることに集中する

自分ができることに集中する。自身がコントロールできることに集中する。難しいことですが。人生をより豊かにし、平穏に生きるためには、必要な要素なのかもしれません。

いまできることをコツコツ淡々と

コツコツ淡々と。いまできることをやり続けるしか、成長のためにできることはありません。周りの目を気にせず、自分のペースで。自分のなりたい姿に少しでも近づくために進んでいきたいものです。

居心地の良さ

日々のストレスを減らし、自分らしく主体的に生きていくためには、自身にとって居心地の良い環境をつくることは欠かせません。環境づくりにも、主体性が求められそうです。

安定と、手放すこと

個人で動いていると、はじめのうちは不安定。波に乗ってくれば、安定してくる。もっとも、ここからが難しく。安定をいかに手放すか。ここがカギになりそうです。

積極的な休息

世の中的なカレンダーで動いていない個人事業主やフリーランスの場合。休み方はとても重要ですよね。積極的な休息は、業務の効率化、持続可能性のために不可欠かもしれません。

価値観

社会の一員として生きていくためには、合わせること、時に自分を捨てることも必要かもしれませんが。自分が価値あると思うもの、自身の価値観は大切に守りたいものです。

ブログ 思考の整理

忙しない毎日のなかでは。思考の整理、自分と向き合う時間は不可欠です。自分と向き合い自分と対話する。そんな時間を積極的につくりたいものです。

学校で習うこと、習わないこと

学校で習うことはごくわずか。社会に出ても、学びは続きます。その時の自分が学びたいことに集中し、よき学びを繰り返していきたいものです。

小さな一歩の積み重ね

小さな一歩の積み重ね。これが大切なのは言うまでもありません。気づいたら思いがけず遠くまで行けていた。そんな体験をしたいものです。

継続と思考停止

成果を上げるためには一定期間の継続が不可欠ですが。思考停止状態での継続は、意味がない。考え行動し、また考え行動する。思考行動の短距離走を繰り返したいものです。