とある複業家の日記

日々の活動記録

休息

休息…

休息の方法は人それぞれですが。やはり、休息は不可欠。オンとオフとを分けない、ワークアズライフのような考え方もありますが。積極的な休息は、人生に欠かせなさそうですね。

頭の健康、心の健康

健康第一。体を休めるとともに、頭、心の健康も大切ですね。健康維持の方法は人それぞれ。うまく休み、自身に活力を与えたいものです。

減らすこと、捨てること

まずは、何を減らし捨てるかを考える。新しいことに取り組む際の準備はそこからですね。ゆとりや余裕を創り、継続できる環境を整えたいものです。

ムダを省く

ムダを省く。モノやコトが溢れる現代だからこそ、ムダを積極的に省いていくことが求められているのかもしれません。周りに流されず。自分にとってのムダを積極的に省きたいものです。

オンとオフ

オンとオフとを明確に区別する必要は必ずしもありませんが。意識的にオフな状態をつくることは必須です。体を休める以上に、アタマを休めること。継続、成長のためには不可欠ですね。

自分を褒める

自分を褒める。短期ではなく、長期でものごとを考える際。特に求められることだと考えます。甘やかすのではなく、褒める。習慣にしていきたいものです。

ワクワクできるか

ワクワク感。時に無味乾燥な日々の中で、ワクワク感を持てるかはとても大切な気がします。好きなことをすることはもちろん、したくないことを避ける。この意識も重要なのかもしれません。

自分にとっての幸せ

幸せと感じる瞬間、幸福感は、個々で異なります。周りに流されやすい世の中ですが。主体性自律性をもって、自分なりの幸せを追求していきたいものです。

はたらくこと

はたらくこと。生きていくためにはお金が必要。稼ぐために働く、これが第一義なのかもしれませんが。はたらく目的や意図。忙しい毎日だからこそ、時に立ち止まり考えたいものです。

不安と行動

人生に不安はつきものかもしれませんが。実体のない不安により、行動が制限されてしまっては元も子もない。キリがない不安にどう立ち向かうのか、考える必要がありそうです。

自分と向き合う 内省

内省。自分自身と向き合うこと、その時間は、とても価値あるものです。漫然と日々を過ごすことも1つの方法ですが。時に立ち止まり、将来を見据え、方向性の微調整を行いたいものです。

短距離走を繰り返す

短距離走を繰り返す。長距離走というと、何だか苦行。苦しみが続くようですが。困難は細分化し、短距離走を繰り返して成長する。そんな意識もありかもしれません。

言語化

自分の思考を言語化する。ときに必要なことですね。体を休めなければ生産性も上がらないように。アタマの休息も積極的に取り、クリアな状態でチャレンジを繰り返したいものです。

自分ができることに集中する

できないことをできるようにすることはとても大事ですが。無理にできるようにする必要はありませんよね。適性を見極め、自分ができることに集中する。コストパフォーマンスが高まりそうですね。

過程を楽しむ

挑戦やチャレンジ。結果はもちろん大切ですが、過程を楽しめるか。楽しめているか。成果が出るか否かの1つの重要な要素なのかもしれません。

自己投資

自己投資。さまざまな意味合いで使われ、方法もさまざまですが。自分への投資は効率がよく、自身を大きく成長させることができます。何に、自分という資本を投資するか。真剣に考えたいものです。

毎日の積み重ね 自己肯定感

自己肯定感が高いと。自信を持ちやすく、何ごとにも前向きになりやすい。もっとも、自己肯定感を持つ、高めることは難しい。毎日の積み重ねが、それを可能にするのかもしれません。

番外編 1000記事を書いてみて…

ブログを始めて約2年。昨日の記事で1000記事目となりました。特に意味はないのですが、少し振り返ってみました。

何かを学ぶ際の貪欲さ

何かを学ぶ際。貪欲さは不可欠です。学びたいという気持ちが強ければ強いほど、成長速度も高まりますね。

内省

変化の激しい現代社会。ともすると世の中の流れという渦の中で、自分自身を見失いがちになります。内省。自分と向き合う時間を積極的にとっていきたいものです。

コツコツ淡々と

2021年も終わりますが。コツコツ淡々と。この姿勢はいつでも変わりません。来年から新しいスタートを、ではなく。この瞬間からコツコツ淡々と進めて行きたいものです。

1年後の自分を想像できるか

なりたい姿を想像し、日々できることに全力で取り組む。こうした姿勢はとても大切ですが。未来は予測不能、思った通りにはなかなかならない。であれば、いま興味のあることに全力コミットですね。

生活リズム

自分に合った生活リズム。これを見つけることは難しいですよね。環境や年齢など様々な要因にも左右されますが。その時々に合った型をつくっていきたいものです。

人より秀でているもの

誰にでも、何か1つは周りよりも秀でているものがあるはず。自覚していない場合も多いですが。人にはできないけれど自分にはできること。ここに着目し、得意を伸ばしていきたいものです。

集中するための休息

何かに集中して取り組むためには、休息が不可欠です。働き方改革ではなく、休み方改革。そんなことも言われましたが。まずはいかに休むかを考えたいものです。

人生の主人公は誰か

人生はほかの誰のものでもなく、自分自身のもの。脇役になるのではなく。自分の人生の主人公は自分自身。よく考え行動し、自分の人生を歩んでいきたいですね。

競争をしないこと

競争。競い争うことで、より成長するという面もありますが。心の平穏や心地よさ、幸福度を上げるという視点では、競争は逆効果。競争をあえてしないという選択肢も有りですね。

自責と他責

自分の頭でよく考え、十分に納得したうえで行動する。結果については自己責任。つい他人のせいにしたくもなりますが。納得したうえでの行動であれば、結果に対する納得度合いも高まりますね。

情報を能動的に捕りに行く

情報化社会。情報は嫌でも目に入ってきますが。自身に真に必要な情報はそう多くはないはず。不要な情報は排除し、必要な情報を能動的かつ主体的に集めたいものです。

無駄を省く

何を無駄と考えるかは人それぞれ。コツコツと続けることは無駄。打ち合わせや飲み会は無駄などなど。積極的に無駄を省き、自分自身が本当にコミットしたいものに集中したいものです。