とある複業家の日記

日々の活動記録

休息

都会の喧騒を離れ

オンとオフの切り替えが大切。嫌でもオンの状態が多くなりがちな現代において、意識的にオフの状態をつくることは必要そうです。

頑張りすぎに注意する

頑張りすぎは要注意。どうしても頑張らなければならないときもあり得ますが。長期視点を忘れず、息切れには注意したいものです。

走り続けることの難しさ

何をするのでも。休息無しに走り続けることは不可能。適度に休息を挟みながら、自分を追い込みすぎず、長期目線で進めたいものです。

健康とゆとり

健康第一。カラダのゆとりがココロのゆとりにつながり、より健康的で充実した日々を過ごせる。自分なりのゆとり創出方法を模索したいものです。

内なる声に耳を傾ける

やりたいことがない、なりたい姿を思い描けない。よくあることですが。その答えは自分の中にある。そんなこともよく言われます。内なる声に耳を傾け、自分に正直に行動したいものです。

積極的な休息

世の中的なカレンダーで動いていない個人事業主やフリーランスの場合。休み方はとても重要ですよね。積極的な休息は、業務の効率化、持続可能性のために不可欠かもしれません。

価値観

社会の一員として生きていくためには、合わせること、時に自分を捨てることも必要かもしれませんが。自分が価値あると思うもの、自身の価値観は大切に守りたいものです。

ブログ 思考の整理

忙しない毎日のなかでは。思考の整理、自分と向き合う時間は不可欠です。自分と向き合い自分と対話する。そんな時間を積極的につくりたいものです。

他人のため、自分のため

他人のために頑張る、働く。これだけでは真に長続きはしなさそうです。自分を思いやり自分を大切に、時に我儘に。自分のためという部分も忘れないことが大切なのかもしれません。

時間

人はいつ死ぬかわからず、時間は有限。当たり前すぎて意識できないことも多い。「そこ」に意識を向けることで、何をすべきかがクリアになるのかもしれません。

自己投資

自己投資。さまざまな意味合いで使われ、方法もさまざまですが。自分への投資は効率がよく、自身を大きく成長させることができます。何に、自分という資本を投資するか。真剣に考えたいものです。

競争をしないこと

競争。競い争うことで、より成長するという面もありますが。心の平穏や心地よさ、幸福度を上げるという視点では、競争は逆効果。競争をあえてしないという選択肢も有りですね。

動きながら、考える

慎重なタイプの人ほど。頭でっかちになり動けないことも多い。入念な準備や用意周到さはもちろん大切な観点ですが。他方でまず動いてみること、動き出してみること。この意識を持つこともまた、重要そうです。

休息…

休息の方法は人それぞれですが。やはり、休息は不可欠。オンとオフとを分けない、ワークアズライフのような考え方もありますが。積極的な休息は、人生に欠かせなさそうですね。

頭の健康、心の健康

健康第一。体を休めるとともに、頭、心の健康も大切ですね。健康維持の方法は人それぞれ。うまく休み、自身に活力を与えたいものです。

減らすこと、捨てること

まずは、何を減らし捨てるかを考える。新しいことに取り組む際の準備はそこからですね。ゆとりや余裕を創り、継続できる環境を整えたいものです。

ムダを省く

ムダを省く。モノやコトが溢れる現代だからこそ、ムダを積極的に省いていくことが求められているのかもしれません。周りに流されず。自分にとってのムダを積極的に省きたいものです。

オンとオフ

オンとオフとを明確に区別する必要は必ずしもありませんが。意識的にオフな状態をつくることは必須です。体を休める以上に、アタマを休めること。継続、成長のためには不可欠ですね。

自分を褒める

自分を褒める。短期ではなく、長期でものごとを考える際。特に求められることだと考えます。甘やかすのではなく、褒める。習慣にしていきたいものです。

ワクワクできるか

ワクワク感。時に無味乾燥な日々の中で、ワクワク感を持てるかはとても大切な気がします。好きなことをすることはもちろん、したくないことを避ける。この意識も重要なのかもしれません。

自分にとっての幸せ

幸せと感じる瞬間、幸福感は、個々で異なります。周りに流されやすい世の中ですが。主体性自律性をもって、自分なりの幸せを追求していきたいものです。

はたらくこと

はたらくこと。生きていくためにはお金が必要。稼ぐために働く、これが第一義なのかもしれませんが。はたらく目的や意図。忙しい毎日だからこそ、時に立ち止まり考えたいものです。

不安と行動

人生に不安はつきものかもしれませんが。実体のない不安により、行動が制限されてしまっては元も子もない。キリがない不安にどう立ち向かうのか、考える必要がありそうです。

自分と向き合う 内省

内省。自分自身と向き合うこと、その時間は、とても価値あるものです。漫然と日々を過ごすことも1つの方法ですが。時に立ち止まり、将来を見据え、方向性の微調整を行いたいものです。

短距離走を繰り返す

短距離走を繰り返す。長距離走というと、何だか苦行。苦しみが続くようですが。困難は細分化し、短距離走を繰り返して成長する。そんな意識もありかもしれません。

言語化

自分の思考を言語化する。ときに必要なことですね。体を休めなければ生産性も上がらないように。アタマの休息も積極的に取り、クリアな状態でチャレンジを繰り返したいものです。

自分ができることに集中する

できないことをできるようにすることはとても大事ですが。無理にできるようにする必要はありませんよね。適性を見極め、自分ができることに集中する。コストパフォーマンスが高まりそうですね。

過程を楽しむ

挑戦やチャレンジ。結果はもちろん大切ですが、過程を楽しめるか。楽しめているか。成果が出るか否かの1つの重要な要素なのかもしれません。

毎日の積み重ね 自己肯定感

自己肯定感が高いと。自信を持ちやすく、何ごとにも前向きになりやすい。もっとも、自己肯定感を持つ、高めることは難しい。毎日の積み重ねが、それを可能にするのかもしれません。

番外編 1000記事を書いてみて…

ブログを始めて約2年。昨日の記事で1000記事目となりました。特に意味はないのですが、少し振り返ってみました。