とある複業家の日記

日々の活動記録

「とある複業家の学校」

副業 技術の習得

Webライティング、LP制作、動画編集など。副業の種類はさまざまですが。技術を習得するのみならず、それをいかに活用し自身の価値を高めていくか。工夫をする必要がありそうです。

重視するもの、価値観

働く上で何を重視するか。時間に縛られないこと、周りの人と一緒に何かを作り上げることなどなど。何に重きを置くかを考え、その環境をつくるために動きたいものです。

自分自身の価値とは

自分自身の価値を正しく評価することは難しいですが。本気で転職をする気がなくとも、転職活動をすることの意味は大きい。自分自身の価値を知ることは、その後の行動にも良い影響がありそうです。

ながら学習

学習、勉強は、必ずしも机でしなくてもよい。細切れの時間をうまく使うなど工夫をすることで、勉強をすることは可能になる。ながら学習も、そのひとつかもしれません。

リスク分散 収入源

リスクは分散すべき。何事にも当てはまりそうですが。収入源も同様。1つに頼るのではなく、可能な限り分散を。活動領域を広げ、少しずつ実現していきたいものです。

テキストコミュニケーション

Web系の副業に取り組む場合。コミュニケーションはテキストベースになることが多い。オフラインではなくオンライン。コミュニケーション能力の意味合いが少し変わってきているのかもしれません。

努力できる才能

継続できる人、できない人。もともと持っている性質によるものとも言えますが。そこで諦めずに、ちょっとした工夫をしてみる。何らかの成果を出すためには、必要そうです。

現状を変えるためには

特に仕事面で何らかの問題を抱えている場合。ウチ(本業)ではなくソト(副業)に集中することで少し状況を打開できる。そんなこともありそうです。

成長と自走力

はじめのうちは周りや外部の力を借りつつも。その後の成長のためには、自走力は欠かせません。自走力をいかにつけ、成果を上げていくか。考える必要がありそうです。

副業の広がりと持続性

副業を始め、数カ月、数年すると、徐々に成果が出てくる。もっとも、その成果をさらに伸ばし継続し続けることは、やはり難しい。考える必要がありそうです。

実践あるのみ

実践あるのみ。どんなに知識を得ても勉強をしても、それを「ソト」に出さなければ意味がない。理論的な正しさと現実との乖離を、実践を通じて体感したいものです。

Webライター副業

世の中に多く存在する副業の数々。各々メリット・デメリットがありますが。Webライター副業はさまざまなビジネススキルが身に付く点で、おすすめと言えそうです。

本業と副業

生活費の足しに、自己実現のためになど。副業の必要性が数年前から騒がれていますが。本業が好きで、本業のみに全精力を傾ける。もちろん有りな選択ですね。

自分「ならでは」に着目する

自分「ならでは」に着目する。副業や本業で成果を出すという点にとどまらず、心穏やかに、人生を有意義にするためにも、必要な観点かもしれません。

減らすこと、捨てること

まずは、何を減らし捨てるかを考える。新しいことに取り組む際の準備はそこからですね。ゆとりや余裕を創り、継続できる環境を整えたいものです。

変化を恐れず、変化を楽しむ

安定。聞こえは良いですが。安定している、安定していると思っている状態が、不安定。そうしたケースも考えられます。変化を恐れず楽しみ。自分にとって心地よい状況を創りたいものです。

日々成長

時に休むことも必要ですが。日々成長。できることを1つ1つ増やし、成長を実感することで、勉強や副業を継続していきたいものです。

自分がコントロールできることに集中する

何でも自分の思い通りにしようとする考え自体がそもそも間違っているのかもしれませんが。自分でコントロールできないことも多い。そうした事象に振り回されず、心穏やかに過ごしたいものです。

できるようになったことに目を向ける

継続の秘訣の1つに、自分を褒めることがあると考えます。できるようにならない、上達しないという事実に目が向きがちですが。できるようになったことを少し大げさにでも捉え自分を褒めること。これが大切かもしれません。

悲観と楽観

悲観的な人もいれば、楽観的な人もいますが。過度にネガティブに、過度にポジティブになる必要はなく。日々やるべきこと、やりたいことを積み重ね、自信を付けていきたいものです。

学ぶ際の貪欲さ

何かを学ぶ際の、貪欲さ。とても重要ですよね。積極的であるほど、前のめりになる。環境や年齢などに言い訳せず。積極性、貪欲さを持って学んでいきたいものです。

継続と思考停止

成果を上げるためには一定期間の継続が不可欠ですが。思考停止状態での継続は、意味がない。考え行動し、また考え行動する。思考行動の短距離走を繰り返したいものです。

将来性 コミット

将来性のある領域に時間や労力を費やす。費用対効果の観点からは確かに正しいのかもしれませんが。興味があるのか、本当にやりたいことなのか。考える必要はありそうです。

努力する場所

同じ努力をするのであれば、成果や結果が出やすい場所で努力すべき。自分の適性や時代の流れ、環境を見ながら。勝負できそうなところで勝負したいものです。

現状維持との付き合い方

現状維持。使われる場面により、よい場合もあまりよくない場合もありますが。自身を客観的に分析し、向かいたい方向を明確にすることで、現状維持との向き合い方も自ずと決まりそうです。

挑戦と挫折

挑戦をすればするほど。失敗したり挫折する回数は増えます。失敗や挫折を回避したければ、挑戦しなければよい。そうも考えられますが。

先延ばし…

小さなチャレンジや挑戦をする場合。先延ばしはあまり良い結果を生みません。何かを始めるのに最適なタイミングは無く。先延ばしにしないことが大切なのかもしれません。

動きながら考える

時に立ち止まることも大切ですが。動きながら考える。まずは動き出してみる。この方法の方が融通が利き、成果も出やすそうです。

好きなことを仕事にする?

好きなことを仕事にすると大変。そんなことも聞きますが。好きだからこそ熱中でき、成果も出しやすい。であれば、好きを仕事にすることに一定の合理性はありそうです。

1つのことを極める?

1つのことを極める。やり切る。結果はともあれ、やり切ったという経験は次への糧になります。好きなこと、興味のあることがあれば、まずはコミットしてみたいものです。