とある複業家の日記

日々の活動記録

英語

真似から始める

はじめからオリジナリティを追求するのではなく。真似から始める。この方がスタートダッシュはうまくいきやすい。徐々に自分の色を出していきたいものです。

勉強ツール

勉強方法、勉強ツールは多様化しています。選択肢が多いがゆえに、自分に合うものを選ぶことが難しいとも言えますが。まずは使ってみる。はじめは、コスト低めに始めたいものです。

過程を楽しむ

挑戦やチャレンジ。結果はもちろん大切ですが、過程を楽しめるか。楽しめているか。成果が出るか否かの1つの重要な要素なのかもしれません。

いまが、はじめ時

遅すぎることはなく。はじめようと思った時が、最適なはじめ時。タイミングを見計らいスタートが遅れる。そんなことのないよう、まずは動き出したいところです。

毎日、続けること

毎日続けること。簡単なようで難しい。難しいことだからこそ、毎日続けることには価値がある。日々の小さな積み重ねが、大きな成果となることは珍しくありませんよね。

説明できるか?

勉強をし、わかった気になる。この状態で終わっては、勉強をした意味はあまりありません。説明できるか。学んだことを声に出して自分に説明できるか。本当にわかっているかの1つの指標ですね。

行動しているか?

情報収集をし勉強をした気になる。よくあることですが。この状態のまま留まり行動をしなければ、効果は半減以下になります。学びを行動につなげているか、常に自分自身を監視したいものです。

勉強の目的

何かを勉強する際。目的意識はとても重要ですね。何のために勉強をするのか、勉強した結果どんな未来が待っているのか。明確かつ納得感があると、モチベーションも維持しやすくなりますね。

楽しめているか

副業でも勉強でも仕事でも。楽しめているか。常に点検する必要がありますよね。楽しめていないのであれば成果は限定的になるはず。成果の最大化を念頭に置き自身の行動を客観視したいものです。

時間に投資する

何ごとも。ある程度の時間をかけなければ、成果は限定的になります。何かを始めたいと思ったときに、時間を投資できるか。ここがカギなのかもしれません。

ライバルとは

ライバルは自分自身。周りと切磋琢磨することで伸びる人もいますが。焦りは禁物。昨日の自分を少しでも超えていく。こうした意識で日々コツコツ淡々と継続していきたいですね。

まずは自分でリサーチ

情報化社会。情報は集めようと思えば、いくらでも集めることができます。もちろん、取捨選択は必要ですが、興味を持ったら自力で徹底リサーチ。すぐに動くことができ、また理解も深まりますね。

情報を能動的に捕りに行く

情報化社会。情報は嫌でも目に入ってきますが。自身に真に必要な情報はそう多くはないはず。不要な情報は排除し、必要な情報を能動的かつ主体的に集めたいものです。

周りと同じく行動する?

周りと同じことをやる。これもまた、日本らしさでもありますが。何かの分野で秀でたい、何らかの成果を上げたい場合。やり方を考える必要がありますね。

勉強をして、種をまく

少しビジネス的なネタですが。勉強を怠らず、これから伸びる、いつか伸びると思われる分野に種をまいておく。この繰り返しで日々が楽しくなり、また将来・未来も明るくなりますね。

大人の勉強は楽しい

大人の勉強が子どもの勉強と違うところ。それは、興味のあることにフルコミットできることですね。大人の勉強はとても楽しい。

番外編 大学生向けメルマガを始めます。

毎月、ひとつ新しいことを。小さなものから、事業と言えるような大きなものまで。新しいチャレンジを続けてきました。若者には、未来がある。

さまざまな領域で、力を発揮する

1つの場所や領域にとどまるのではなく。さまざまな領域で力を発揮する。こうしたことが可能な世の中になってきているのかもしれません。

学び続ける楽しさ

学ぶこと、学び続けることは、楽しい。時代は変わります。勉強する内容、勉強すべき内容も変化します。学び続けることは、とても楽しいですね。

英語学習

英語学習。社会人の学び直しにも最適です。では、何から取り組み、どう力を養っていくか。

英語力 読解力

英語で情報収集できると強いですが。読むチカラをつけることが大切ですね。どの段階からやり直すか。

読書 ヒント

読書は、生きる上で、行動する上でのヒントを与えてくれます。軸を決める、行動の方向性を客観的に見る際の、参考になりますね。

英語 コツコツと

英語が読めると、世界が広がります。コミュニケーションが取れると、なお良いです。英語力を通じて、自身の世界を広げていきたいですね。

日々、勉強

勉強は楽しい。学生時代のどちらかと言えばやらされる勉強ではなく、大人になってからの勉強は能動的、主体的にできますね。

勉強しやすい環境

勉強をしようと思えば、いつでもいくらでも勉強できる。それほどまでに環境が整備されてきているように思います。便利なモノが多い。

英語で情報収集

英語がある程度読め、英語で情報収集ができると、世界が広がります。日本語でのみ情報を集めようとすると、どうしても限界があります。

アウトプット 

インプットは最低限、そのあとはひたすらアウトプット。そんなイメージでしょうか。もちろん、勉強をすること、知識を吸収することは必要ですが、やはり出力しなければ意味がありません。

英語力

学生時代の勉強が全て役立つかはわかりませんが、英語は大切です。日本語での情報収集には限界があります。取得する情報に幅や奥行きを与えるためにも、英語力は必須です。

行動 改善

まずは動くこと。常に客観的に状況を把握し、改善をしながら歩み続けること。これができれば、自ずと成長します。

自学自習ができるか

学ぶための教材やサービスが溢れるこの時代。自分に合ったものを選択すればよいのですが。どう使いこなすか、どう利用するか。そして結局のところ、自学自習に落ち着きます。