とある複業家の日記

日々の活動記録

英語

大人の勉強の目的や楽しさ

日々忙しいなかで、なぜ新しいことを勉強し、何を勉強するのか。大人の勉強の目的や楽しさを、考えてみる価値はありそうです。

細切れの時間を、どう使うか

勉強しようにも副業をしようにも、時間が足りない。そうした社会人は多いはず。思い切って何かを捨てることで大きな時間を生み出すことが理想ですが、細切れの時間を、どう使うか。

運も実力のうち?

運も実力のうち。時に聞かれますが、運をどうやって引き付けるのか。少し考えてみる価値はありそうです。

自分に合った勉強方法の模索

自分に合う勉強方法がすぐに見つかることはあまりない。結局のところ、様々な方法を試すしかないのですが。なりたい姿を明確にした上で、まずは行動をしたいものです。

腑に落ちるかどうか

何をするのでも、納得感、腑に落ちるかどうか。その後の行動がより積極的なものになるかの分水嶺と言えそうです。納得し行動する。この過程を繰り返していきたいものです。

【番外編】受講体験談を更新いたしました

本日は、完全な【お知らせ】です。TI大学受験コンサルティングでは、受講体験談を任意でご記入いただいております。いただいたお言葉を今後の運営に活かしてまいります。

ながら学習

学習、勉強は、必ずしも机でしなくてもよい。細切れの時間をうまく使うなど工夫をすることで、勉強をすることは可能になる。ながら学習も、そのひとつかもしれません。

英語力

読む、聴く、話す、書く。英語力と一口に言っても、さまざまな力があり得ますが。読める、聴ける。広い意味での勉強や情報収集をするという観点からは、「読める、聴ける」が大事そうです。

実践あるのみ

実践あるのみ。どんなに知識を得ても勉強をしても、それを「ソト」に出さなければ意味がない。理論的な正しさと現実との乖離を、実践を通じて体感したいものです。

小さく始めてみる

自身の経験や知識をもとに、小さく始めてみる。副業や複業への第一歩はそこにあると考えます。そこにニーズはあるのか、そもそも自分自身がやりたいことなのか。双方から考えていきたいものです。

やめることを決める

意気揚々と、新たに始めることを決めることはポジティブですが。新しいことを始める前にやめることを決める。その下準備が、長期継続のカギとなりそうです。

発信

2022年も終わり、2023年がスタート。ブログを始めてもうすぐ3年。徐々にペースが落ちてきているという反省もありながら、今後について少し整理をしてみました。

毎日、続けること

毎日続けること。簡単なようで難しい。難しいことだからこそ、毎日続けることには価値がある。日々の小さな積み重ねが、大きな成果となることは珍しくありませんよね。

勉強の目的

何かを勉強する際。目的意識はとても重要ですね。何のために勉強をするのか、勉強した結果どんな未来が待っているのか。明確かつ納得感があると、モチベーションも維持しやすくなりますね。

目次を常に確認する

問題集やテキストといった書籍を頼りにする場合、目次は非常に重要です。目的地にたどり着くための地図と同様の機能を果たす。地図を頼りに、目指すゴールに向けてコツコツと勉強を進めたいものです。

焦りは禁物

新しいことに挑戦し、何らかの成果を上げたい場合、焦りはやはり禁物です。焦るあまり自分のペースを乱したり目標を見失っては元も子もない。長い目で見たいものです。

学校で習うこと、習わないこと

学校で習うことはごくわずか。社会に出ても、学びは続きます。その時の自分が学びたいことに集中し、よき学びを繰り返していきたいものです。

考えるよりも、まずは手を動かす

賢い人ほど考えることを重視し、なかなか動き出せない。そんなことも多そうです。動きながら考えることで、より良い結果や成果が生まれることもありそうです。

学ぶ対象を、いかに選択するか

社会人、大人の学び直しが、少し前から流行っていますが。何を学べばよいのか、悩む場合も多い。将来性や、自己の興味関心に基づき、都度選択していきたいものです。

コツを掴む

コツを掴むと何ごともスムーズに進むようになりますが。コツを掴むまでが大変。はじめから質にこだわるのではなく、はじめから質を追求することは諦め量で勝負することが必要なのかもしれません。

真似から始める

はじめからオリジナリティを追求するのではなく。真似から始める。この方がスタートダッシュはうまくいきやすい。徐々に自分の色を出していきたいものです。

勉強ツール

勉強方法、勉強ツールは多様化しています。選択肢が多いがゆえに、自分に合うものを選ぶことが難しいとも言えますが。まずは使ってみる。はじめは、コスト低めに始めたいものです。

過程を楽しむ

挑戦やチャレンジ。結果はもちろん大切ですが、過程を楽しめるか。楽しめているか。成果が出るか否かの1つの重要な要素なのかもしれません。

いまが、はじめ時

遅すぎることはなく。はじめようと思った時が、最適なはじめ時。タイミングを見計らいスタートが遅れる。そんなことのないよう、まずは動き出したいところです。

説明できるか?

勉強をし、わかった気になる。この状態で終わっては、勉強をした意味はあまりありません。説明できるか。学んだことを声に出して自分に説明できるか。本当にわかっているかの1つの指標ですね。

行動しているか?

情報収集をし勉強をした気になる。よくあることですが。この状態のまま留まり行動をしなければ、効果は半減以下になります。学びを行動につなげているか、常に自分自身を監視したいものです。

楽しめているか

副業でも勉強でも仕事でも。楽しめているか。常に点検する必要がありますよね。楽しめていないのであれば成果は限定的になるはず。成果の最大化を念頭に置き自身の行動を客観視したいものです。

時間に投資する

何ごとも。ある程度の時間をかけなければ、成果は限定的になります。何かを始めたいと思ったときに、時間を投資できるか。ここがカギなのかもしれません。

ライバルとは

ライバルは自分自身。周りと切磋琢磨することで伸びる人もいますが。焦りは禁物。昨日の自分を少しでも超えていく。こうした意識で日々コツコツ淡々と継続していきたいですね。

まずは自分でリサーチ

情報化社会。情報は集めようと思えば、いくらでも集めることができます。もちろん、取捨選択は必要ですが、興味を持ったら自力で徹底リサーチ。すぐに動くことができ、また理解も深まりますね。