とある複業家の日記

日々の活動記録

TI大学受験コンサルティング

行動と不安

行動と不安。不安は行動によりある程度払しょくできると考えますが、他方で、行動すればするほど不安になる。そんなこともありそうです。不安との向き合い方を工夫したいものです。

勉強って、楽しい

やらされる勉強ほどつまらないものはありませんが。学ぶ対象を自ら選び、主体的に学ぶことはとても楽しい。学ぶことを通じて、さらに学ぶ楽しさを実感したいものです。

モノの見方

長所と短所は裏表なように。同じ物事、対象も、見方を変えればどちらにも転ぶ。そんなことも多そうです。行き詰まったら見る位置を変えてみる。大切なことかもしれません。

モチベーション

モチベーションの上げ方、維持方法はさまざま。自身の内側からふつふつと湧き上がる人もいれば、外部の何かに頼る必要のある人もいます。自分にとって最適な環境を創りたいものです。

頭の健康、心の健康

健康第一。体を休めるとともに、頭、心の健康も大切ですね。健康維持の方法は人それぞれ。うまく休み、自身に活力を与えたいものです。

1つのことを極める?

1つのことを極める。やり切る。結果はともあれ、やり切ったという経験は次への糧になります。好きなこと、興味のあることがあれば、まずはコミットしてみたいものです。

焦る必要は、ない

チャレンジや挑戦をする際。焦る必要はないと考えます。ある程度のゆとり、余裕を持ちながら進めること。長期で見ると成果が出やすそうです。

遠回りなようで近道?

まずは量をやること、やってみること。これが推奨されることもありますが。量をこなすと時間がかかる。遠回りとわかっている道をあえて進む。考える必要がありますね。

自分のいる環境

自分の周りにいる人の平均が自分自身。こんなことも言われますが。人は良くも悪くも周りの環境に左右されがち。積極的に環境を変えることで、自分自身を変化させることも可能かもしれません。

柔軟性

軸を持ちつつも、柔軟性のある人は強い。常に学び続け、自身を成長させることができます。意固地にならず、何からでも学べるという姿勢を持ちたいものです。

試行錯誤に意味はあるのか

ラクな道を進みたいのが本望かもしれませんが。試行錯誤にも、また価値がある。自分の頭で考え考え抜き困難を乗り越え成長する。これもまた面白そうです。

失敗から学ぶ

行動しなければ、成功も失敗もしませんが。失敗から学ぶ。大いに失敗し、大いに学ぶ。このくらいの姿勢の方が、長期で見るとうまく行きそうですね。

頑張りすぎは、よくない

日々の継続は大切ですが。頑張りすぎは、よくない。まじめな人ほど、頑張りすぎ、取り返しのつかない状態になる。ペース配分、意識的に休息をとる。大切ですね。

ノウハウと行動

ノウハウを知ること、知ろうとすることは大切ですが。知っただけでは意味がない。インプットとアウトプットは両輪。知ったそばから行動。これを意識したいものです。

主体性、自律

自分の頭で考え、主体性を持って行動する。言うは易しですが、幸福度が高まると考えます。自主自律。自律心を持って、考え行動したいものです。

日々成長

時に休むことも必要ですが。日々成長。できることを1つ1つ増やし、成長を実感することで、勉強や副業を継続していきたいものです。

環境を変えるための努力

技術を身に付ける。スキルアップをする。とても大切なことですが。技術やスキルを最大限に発揮できる場所に身を置くこと、その場所へと積極的に移動すること。これもまた大事ですね。

文章力 書く力

文章力は、日常の多くの場面で求められます。一朝一夕に高められるものではありませんが。思考の整理をすると同時に、書く力、文章力も高めていきたいものです。

ゲーム感覚で、成長する

ゲーム感覚で成長する。これが理想です。他人と較べるもよし。昨日の自分と較べるもよし。楽しみながら、成長していきたいものです。

選択と集中

選択と集中。言うは易しですが。成果を出したり、大きく飛躍したい場合には、やはり選択し集中コミットすることが不可欠です。

繰り返し

理解のスピードは人それぞれ。繰り返し、繰り返し。とにかく繰り返すことで、理解のスピードの遅れを取り戻しつつ、同時に理解のスピードを上げることができますね。

能力の組み合わせ

1つの分野を極めることも素晴らしいことですが。飽きたり、限界を感じることもあり得ます。能力の組み合わせ。いくつかの能力を組み合わせることで希少性が出ますね。

自信と過信

自信と過信は紙一重。過信しすぎることで、足元をすくわれることは多々あり得ますが。自信があるからこそ前向きに行動ができる。過信にならない程度に自信を持っていきたいですね。

好きなことの方が、続けやすい

好きなことの方が、続けやすい。継続のコツは、好きなこと興味のあることを選択すること。自身にとって苦痛となるようなものとは、はじめから距離を置きたいものです。

全体像を把握する

勉強。特に新しい勉強を始めると道に迷います。道に迷った際には、やはり地図が必要。テキストの目次を地図として活用し、常に全体像を確認しながら進めて行きたいものです。

悲観と楽観

悲観的な人もいれば、楽観的な人もいますが。過度にネガティブに、過度にポジティブになる必要はなく。日々やるべきこと、やりたいことを積み重ね、自信を付けていきたいものです。

努力する場所

同じ努力をするのであれば、成果や結果が出やすい場所で努力すべき。自分の適性や時代の流れ、環境を見ながら。勝負できそうなところで勝負したいものです。

やめることを決める

忙しい日々の中で、新しいことを始めることは想像以上に大変です。新しいことを始める前提として、何かを捨てることが必要です。何を捨てるか、まずは考えたいものです。

新しいことを始める時期

4月。新しいことを始めるには最適な時期とも思えますが。はじめ時は、いつも今。熱が冷めぬうちに、スタートを切りたいものです。

自己肯定感を高める

自己肯定感が高い人の方が、うまく行きやすい。これは真でないでしょうか。小さな成功体験を積み上げ、自分自身に自信という栄養を与えていきたいものです。