とある複業家の日記

日々の活動の記録

TI大学受験コンサルティング

学び、行動する

学び、行動する。とても楽しいです。大人の勉強時間の少なさがよく言われますが。子どもの頃よりも自由が利き好きなことが勉強できる。やらない手はないですね。

挑戦 期待

何か新しいことをする場合、何らかの成果を期待するもの。成果、果実がモチベーションアップにつながり、行動をさらに加速させるものであればよいのですが。

楽しいことは、続けられる ブログ

好きなことは、続けられる。楽しいことは、続けられる。ブログもそのひとつ。続けることで見えてくることも多いですね。

価値観 多様化

より多様な価値観が認められ、尊重される世の中になってきている。そう感じます。行動する人にとっては、より生きやすくなってきているのかもしれません。

失敗の量

誰でも失敗はしたくない。もっとも、失敗を繰り返して初めて成功と言えるようなものを掴めることも、また事実。

入念な準備?

運動をする前には、準備運動が必要。入念に準備をすること。とても大切なようにも思えますが。

勉強 知識欲

新しいことを知ることは楽しい。学ぶための時間を無理やりにでも作り、興味のあることを学ぶ、そして行動する。ワクワクしますね。

長期的な取り組み

目標設定は大切ですが。すぐに結果を求めるあまり、長期の目標をないがしろにしがち。目標は、複数持ちたいですね。

フットワーク

人には誰しも性格があります。先天的か後天的かはさておき、何か新しいことにチャレンジする、し続ける際には、フットワークの軽さは大切です。

自分に合うものの組み合わせ

勉強をする、情報収集をする、メンターを活用する。何かをやりはじめ、継続する上で、さまざまなもののチカラを借りることは多いですが。

継続 やりたいこと

大人の勉強が子どもの勉強と違うところは、好きなことを勉強できるところ。継続できるのは、いつでもやっていて楽しいことです。

自信を積み上げる

小さな努力の積み重ねが、小さな自信を生み、その積み重ねでさらなる自信が生まれます。続けること、大切です。

完璧を目指す?

完璧を目指すと挫折する。そう思います。クオリティの高いものを作る、自分自身が完全に納得できるレベルに仕上げる。とても大切なことですが。

量と継続

継続、コツコツに勝る上達法はありませんが。自分自身に合った量を見つけることは意外に難しい。

読書 ヒント

読書は、生きる上で、行動する上でのヒントを与えてくれます。軸を決める、行動の方向性を客観的に見る際の、参考になりますね。

小さな努力の積み重ね

何かを始める。始めようとする。どうしてもうまく行かない、思った通りにならないだろうなと思って始める。

スタートを切る

何かを始めようと思ったら、興味を持ったら。すぐに始めるようにしています。「熱」は冷めてしまう。であれば、冷めないうちにスタートです。

ポジション取り

ポジション取り、大切です。自分の知識や経験を発揮できる場所を見つけること、場所をうまく移動しながらポジションをとること。

インプットとアウトプット

インプットとアウトプットは両輪。どちらも必要ですが。バランスやどちらに重きを置くか。

仕様の変更

本ブログも、1年と2カ月ほど毎日更新を続けてきました。ふと、仕様や方向性を変えようと思い、さまざま変更をしてみました。

失敗 学び

誰でも、失敗はしたくない。もっとも、失敗からでないと多くは学べない。

エネルギー 休息

挑戦や行動には、多くのエネルギーが必要です。長距離走なのか、短距離走なのか。

ゆとり 余白

何か新しいことをするためには、何かを捨てるしかない。余白を作るしかない。そう考えます。捨てる勇気が必要ですね。

日々、勉強

勉強は楽しい。学生時代のどちらかと言えばやらされる勉強ではなく、大人になってからの勉強は能動的、主体的にできますね。

ライバル 成長

ライバルは昨日の自分。勉強し、挑戦し、成長し。昨日の自分を超える。これを繰り返せば、違った世界が見えてくるはずです。

勉強しやすい環境

勉強をしようと思えば、いつでもいくらでも勉強できる。それほどまでに環境が整備されてきているように思います。便利なモノが多い。

技術の獲得 その先に

知識や技術を獲得する。これ自体が素晴らしいことですが。それをどう生かすか、いまの自分にどのようにプラスしていくか。

継続のコツ

ゆとりを作る、そして一定量をコツコツ継続する。一定の量を決め、それ以上は余裕があっても取り組まない。

何から始めるか

いわゆる勉強を始める際、まず何からやればよいのか。ここで止まってしまう場合が多々あります。

目標の大切さ

目標もなく、ただ歩み続けることは難しい。目標は何でもいい。短期中期長期で、何らかの指標を持ちたいですね。