とある複業家の日記

日々の活動記録

TI大学受験コンサルティング

目標設定 今年の目標?

勉強でも仕事でも副業でも。目標設定は不可欠ですが。目標を立てること自体が目的化することを防ぎ。自身を客観視し、行動の微調整を繰り返したいものです。

自分自身の価値とは

自分自身の価値を正しく評価することは難しいですが。本気で転職をする気がなくとも、転職活動をすることの意味は大きい。自分自身の価値を知ることは、その後の行動にも良い影響がありそうです。

リスク分散 収入源

リスクは分散すべき。何事にも当てはまりそうですが。収入源も同様。1つに頼るのではなく、可能な限り分散を。活動領域を広げ、少しずつ実現していきたいものです。

英語力

読む、聴く、話す、書く。英語力と一口に言っても、さまざまな力があり得ますが。読める、聴ける。広い意味での勉強や情報収集をするという観点からは、「読める、聴ける」が大事そうです。

テキストコミュニケーション

Web系の副業に取り組む場合。コミュニケーションはテキストベースになることが多い。オフラインではなくオンライン。コミュニケーション能力の意味合いが少し変わってきているのかもしれません。

努力できる才能

継続できる人、できない人。もともと持っている性質によるものとも言えますが。そこで諦めずに、ちょっとした工夫をしてみる。何らかの成果を出すためには、必要そうです。

成長と自走力

はじめのうちは周りや外部の力を借りつつも。その後の成長のためには、自走力は欠かせません。自走力をいかにつけ、成果を上げていくか。考える必要がありそうです。

焦りを力に

勉強でも副業でも。成果が出るには時間がかかる。焦りは成長への栄養分。焦りを上手にエネルギーに変えて、目指す姿に少しずつ近づきたいものです。

実践あるのみ

実践あるのみ。どんなに知識を得ても勉強をしても、それを「ソト」に出さなければ意味がない。理論的な正しさと現実との乖離を、実践を通じて体感したいものです。

考えることの大切さ

一問一答のように。調べれば答えがすぐに見つかりやすい現代においては。あえて考える時間を創ること、答えが出なさそうな問題に思考を巡らせること。大切な気がします。

自分「ならでは」に着目する

自分「ならでは」に着目する。副業や本業で成果を出すという点にとどまらず、心穏やかに、人生を有意義にするためにも、必要な観点かもしれません。

小さく始めてみる

自身の経験や知識をもとに、小さく始めてみる。副業や複業への第一歩はそこにあると考えます。そこにニーズはあるのか、そもそも自分自身がやりたいことなのか。双方から考えていきたいものです。

やめることを決める

意気揚々と、新たに始めることを決めることはポジティブですが。新しいことを始める前にやめることを決める。その下準備が、長期継続のカギとなりそうです。

発信

2022年も終わり、2023年がスタート。ブログを始めてもうすぐ3年。徐々にペースが落ちてきているという反省もありながら、今後について少し整理をしてみました。

動きながら、考える

慎重なタイプの人ほど。頭でっかちになり動けないことも多い。入念な準備や用意周到さはもちろん大切な観点ですが。他方でまず動いてみること、動き出してみること。この意識を持つこともまた、重要そうです。

努力量と方向性

努力を続けることで成果につながりやすくはなりますが。方向性が間違っていてはいつまで経ってもゴールにたどり着かない。自身を客観視し、方向性の確かさを確かめる時間を取りたいものです。

自分の頭で考える

自分の頭で考える。変化の激しい時代を自分らしく生きていくためには必要な能力かもしれません。

日々成長

時に休むことも必要ですが。日々成長。できることを1つ1つ増やし、成長を実感することで、勉強や副業を継続していきたいものです。

モチベーション 選択

なりたい姿を明確にイメージしコツコツ努力することも有りですが。他方、なりたくない姿にならないように努力するという方向性もあり得ます。モチベーション維持のために、うまく使い分けていきたいものです。

できるようになったことに目を向ける

継続の秘訣の1つに、自分を褒めることがあると考えます。できるようにならない、上達しないという事実に目が向きがちですが。できるようになったことを少し大げさにでも捉え自分を褒めること。これが大切かもしれません。

悲観と楽観

悲観的な人もいれば、楽観的な人もいますが。過度にネガティブに、過度にポジティブになる必要はなく。日々やるべきこと、やりたいことを積み重ね、自信を付けていきたいものです。

学ぶ際の貪欲さ

何かを学ぶ際の、貪欲さ。とても重要ですよね。積極的であるほど、前のめりになる。環境や年齢などに言い訳せず。積極性、貪欲さを持って学んでいきたいものです。

継続と思考停止

成果を上げるためには一定期間の継続が不可欠ですが。思考停止状態での継続は、意味がない。考え行動し、また考え行動する。思考行動の短距離走を繰り返したいものです。

自分の頭でよく考える

面倒で疲れることもありますが。自分の頭でよく考える。1つの物事を多角的に見ようとし考えてみる。この積み重ねでより納得感のある、主体的な生き方が可能になるのかもしれません。

努力する場所

同じ努力をするのであれば、成果や結果が出やすい場所で努力すべき。自分の適性や時代の流れ、環境を見ながら。勝負できそうなところで勝負したいものです。

1つのことを極める?

1つのことを極める。やり切る。結果はともあれ、やり切ったという経験は次への糧になります。好きなこと、興味のあることがあれば、まずはコミットしてみたいものです。

モノの見方

長所と短所は裏表なように。同じ物事、対象も、見方を変えればどちらにも転ぶ。そんなことも多そうです。行き詰まったら見る位置を変えてみる。大切なことかもしれません。

近道やノウハウ

ノウハウを知り、より近道を探そうとすることは悪くはありませんが。効率の良いやり方や方法を知っても、自分のモノとできなければやはり意味がない。知見よりも実戦経験がモノを言いますね。

毎日、続けること

毎日続けること。簡単なようで難しい。難しいことだからこそ、毎日続けることには価値がある。日々の小さな積み重ねが、大きな成果となることは珍しくありませんよね。

合う合わないは、人それぞれ

勉強法や仕事術、生活リズム。唯一絶対のやり方はなく、合う合わないは人それぞれですよね。毛嫌いをせずにまずはやってみる、試してみる。遠回りなようで近道なのかもしれません。