とある複業家の日記

日々の活動記録

TI大学受験コンサルティング

時に、立ち止まる

忙しない毎日を生きる上で。時に、立ち止まること。これは必要そうです。意識的に立ち止まり、思考を整理し、行動を整理し、また歩み出したいものです。

向き不向きを意識する

向き不向きを意識する。不向きなことに時間や労力を割かなければならない場合もあり得ますが。向いていることに没頭できるよう環境を整備すること、これが精神衛生上も良さそうです。

計画を立てる?

計画を立てることは大切ですが。計画倒れも意味がない。計画を立てることそれ自体には意味はない。立てるからには、計画の中身を精査したいものです。

行動と不安

モノにもよりますが。新しいことにチャレンジすると、うまく行かなかったり、想定していた通りに行かないことも多い。行動には不安がつきもの。どう折り合うかがカギになりそうです。

両極端を知る

自分に合う形や塩梅はなかなか見つからないもの。もっとも、両極端を知ることでその塩梅は何となく見えてくることも多い。まずは徹底してやり込み、自分にとってちょうどよい塩梅を見つけたいものです。

焦りは禁物

新しいことに挑戦し、何らかの成果を上げたい場合、焦りはやはり禁物です。焦るあまり自分のペースを乱したり目標を見失っては元も子もない。長い目で見たいものです。

知っていること、知らないこと

食わず嫌いなのか。勉強をせず、知ろうとせず、何となく距離を置き、新しいことやモノに飛びつかないままでいることも多い。重い腰を上げて一歩踏み出してみたいものです。

いまできることをコツコツ淡々と

コツコツ淡々と。いまできることをやり続けるしか、成長のためにできることはありません。周りの目を気にせず、自分のペースで。自分のなりたい姿に少しでも近づくために進んでいきたいものです。

学校で習うこと、習わないこと

学校で習うことはごくわずか。社会に出ても、学びは続きます。その時の自分が学びたいことに集中し、よき学びを繰り返していきたいものです。

小さな一歩の積み重ね

小さな一歩の積み重ね。これが大切なのは言うまでもありません。気づいたら思いがけず遠くまで行けていた。そんな体験をしたいものです。

継続と思考停止

成果を上げるためには一定期間の継続が不可欠ですが。思考停止状態での継続は、意味がない。考え行動し、また考え行動する。思考行動の短距離走を繰り返したいものです。

集中できる環境

集中して作業をしたい、勉強をしたい。意志の力のみに頼るのではなく、自分にとってベターないしベストな環境に移動することが大切ですよね。環境づくり。意識したいものです。

考えるよりも、まずは手を動かす

賢い人ほど考えることを重視し、なかなか動き出せない。そんなことも多そうです。動きながら考えることで、より良い結果や成果が生まれることもありそうです。

得意分野で勝負する

得意分野で勝負する。誰にでも得意不得意はあり、無理に不得意分野で勝負する必要はありません。得意分野を増やすことも重要ですが、いまある得意に着目し、自分の土俵で戦いたいものです。

副業の可能性

副業をやることには、メリットデメリットの双方があり得ますが。やはりメリットも多い。自身の適性を判断しつつも、副業を通じて人生の選択肢を広げていきたいものです。

自己肯定感を高める

自己肯定感が高い人の方が、うまく行きやすい。これは真でないでしょうか。小さな成功体験を積み上げ、自分自身に自信という栄養を与えていきたいものです。

やめることを決める

忙しい日々の中で、新しいことを始めることは想像以上に大変です。新しいことを始める前提として、何かを捨てることが必要です。何を捨てるか、まずは考えたいものです。

努力する場所

同じ努力をするのであれば、成果や結果が出やすい場所で努力すべき。自分の適性や時代の流れ、環境を見ながら。勝負できそうなところで勝負したいものです。

繰り返し

理解のスピードは人それぞれ。繰り返し、繰り返し。とにかく繰り返すことで、理解のスピードの遅れを取り戻しつつ、同時に理解のスピードを上げることができますね。

1つのことを極める?

1つのことを極める。やり切る。結果はともあれ、やり切ったという経験は次への糧になります。好きなこと、興味のあることがあれば、まずはコミットしてみたいものです。

続けることと、やめること

続けることとやめること。相反する概念ですが。何かを続けるためには、何かを捨てることが前提として必要です。捨てることも怠らず、続けるべきことに注力していきたいものです。

自分軸

自分軸を持っている人は強い。一朝一夕に出来上がるものではありませんが。さまざま体験や経験を通じて培われるもの。自分軸を明確にし、それに沿って動いていきたいものです。

ゲーム感覚で、成長する

ゲーム感覚で成長する。これが理想です。他人と較べるもよし。昨日の自分と較べるもよし。楽しみながら、成長していきたいものです。

理解のスピード

何かを学ぶ際の理解のスピードは、個々で異なります。時に、理解が進まず嫌になることもありますが。自分の理解スピードをよく理解し、自分のペースで進めることが大切ですね。

学ぶ対象を、いかに選択するか

社会人、大人の学び直しが、少し前から流行っていますが。何を学べばよいのか、悩む場合も多い。将来性や、自己の興味関心に基づき、都度選択していきたいものです。

自己実現 ゆとり

やりたいことがある、なりたい姿がある、しかし、時間やゆとりがない。自己実現をするためには、まずは時間やゆとりが不可欠。無駄なモノ、コトを積極的に排除し、まずは日々の生活にスキマを創りたいものです。

コツを掴む

コツを掴むと何ごともスムーズに進むようになりますが。コツを掴むまでが大変。はじめから質にこだわるのではなく、はじめから質を追求することは諦め量で勝負することが必要なのかもしれません。

他人との比較に意味はあるのか

他人との比較。生きている以上避けられなかったり、それが重荷になることもある。そもそも他人との比較に意味はあるのか。考えてみる価値はありそうです。

自分の頭でよく考える

面倒で疲れることもありますが。自分の頭でよく考える。1つの物事を多角的に見ようとし考えてみる。この積み重ねでより納得感のある、主体的な生き方が可能になるのかもしれません。

モチベーション 選択

なりたい姿を明確にイメージしコツコツ努力することも有りですが。他方、なりたくない姿にならないように努力するという方向性もあり得ます。モチベーション維持のために、うまく使い分けていきたいものです。