とある複業家の日記

日々の活動記録

TI大学受験コンサルティング

過程を楽しむ

過程を楽しめれば、必然的に継続することができます。成果や結果が目に見えるまでには時間を要します。短期ではなく長期の目線で、コツコツと継続したいものですね。

働き方の多様性 ふくぎょう

生き方、働き方、価値観。これらは急速に多様化してきています。「ふくぎょう」という言葉も、副業、複業、伏業などさまざまな表記がされますが。自分自身に、そして時代にあった働き方をしたいものです。

納得感

何をするのでも、納得感は大事ですね。よく考え、納得して行動する。それにより、主体的に行動ができ、結果を真摯に受け入れることができますね。

番外編 「とある複業家の学校」を始めました。

日々勉強、日々挑戦。興味があったり、やってみたいことは、大人になっても遠慮することはありません。時間や余裕をうまく作りつつ、少しずつでも動いていきたいものです。

自分の頭でよく考える

情報や人の話を鵜呑みにせず、一度立ち止まり、自分の頭でよく考える。この繰り返しで思考力が養われるとともに、情報の選別が上手になりますね。

真似から始める

学ぶは「まねぶ」。学ぶという言葉は、まねぶ(真似をする)から来ていると言われます。はじめからオリジナルを追求するのではなく。気軽に、真似から入りたいですね。

大人の勉強は楽しい

大人の勉強が子どもの勉強と違うところ。それは、興味のあることにフルコミットできることですね。大人の勉強はとても楽しい。

本業を捨てずに

副業や独立。本業を続けるか、捨てるか。判断が難しいところではありますが。まずは、本業を捨てずに小さくチャレンジ。成功確率を高める1つのやり方かと考えます。

細く、長く続けていく

継続できない努力はする必要はない。そう考えています。目的や目標を明確にしつつも、自分自身の出来る範囲で、細く、長く続けていきたいですね。

楽しいことは、続けられる

楽しいことは、続けられます。楽しいことを見つけることはそれほど難しくありません。問題は、楽しいことを続けられる環境をつくることができるかどうかですね。

知ること 選択肢

勉強をする、情報収集をする。面倒ですが、まずは知ることから始めなければなりません。選択肢を多く持ち、自分に合ったものを選択していきたいものです。

継続と柔軟性

計画を立て継続することはとても大事なことですが。はじめに立てた計画にしがみつき、無為に時間を過ごすことは避けなければなりませんね。

空白をつくる

あえて空白をつくること。それにより、何かにコミットしたいと思った時に、すぐに動くことができます。もっとも、あえて空白をつくることは勇気が要ることですね。

成功体験は、次への原動力

成功体験。たとえ小さなものであっても、それは次への原動力となります。1つの分野での成功が、他の分野での成功のヒントとなる。そんなことも多いですね。

勉強の手始めに

世の中には勉強ツールが溢れています。何か新しいことを知りたい、勉強したいと考える場合。はじめから有料のモノを選ぶ必要はありません。スタートのコストを下げること。重要なことですね。

英語での情報収集

英語での情報収集。普段の生活で必須ではありませんが。最新のトレンドを知る、国外の情勢を知るうえでは、とても有効です。英語力はあるに越したことはありませんね。

貪欲さ

何かを学び習得したい場合。貪欲さは欠かせません。知りたい、新しいことをできるようになりたい。そうした自分の気持ちに正直に、どれだけ貪欲になれるか。成長スピードが変わってきますね。

目標設定 過程

何かを始め継続する場合、目標設定は不可欠です。もっとも、ゴールに至る過程を楽しめているか、その過程自体が充実しているか。常にチェックする必要がありますね。

学ぶ → アウトプット

インプットとアウトプット。これらは両輪ですが。アウトプットして初めて理解不足がわかる。いかにわかっていた気になっていたかがわかる。そんなことも多いですね。

聞く 調べる 自分の頭で考える

わからないことは、人に聞く、調べる。そして、それだけで終わらず、自分の頭で考え、考え抜く。この繰り返しで、1つ1つのものごとに対する理解度が上がるのかもしれませんね。

着実に 1歩ずつ

魔法の方法はない。自分にできることを、妥協なく、日々少しずつでも行うこと。この積み重ねで、自信がつき、小さな成功体験も積み重なり、いつしか大きな力になります。

継続と休息と

継続のためには、休息は不可欠。目標設定は大切ですが。アクセルとブレーキを使い分ける。長期目線での取り組みが求められますね。

継続できる環境  成長できる環境

自分に合う環境。これを見極め、自分から積極的にその場所へ移動する、環境を創る。この繰り返しで、継続や成長が容易になりますね。

圧倒的な量

面倒ではありますが。成果や成功の裏には、圧倒的な量が存在します。量をこなすのではなく、圧倒的な量をこなす。難しいことですが、大切なことですね。

適性を判断する

向き不向きは誰にでもある。自分に向いていることを見つけ、集中的に取り組む。成果が上がりやすくなるだけでなく、幸福度も高まります。

最適な環境をつくる

集中できる環境。これは人それぞれ。意志やモチベーションにできるだけ頼らずに。続けられる環境を、まずはつくりたいものです。

行動と改善

行動し継続することは、とても価値あることですが。改善をすること、し続けること。これもまた、何らかの果実を得るためには、必要なことですね。

失敗とは何か

失敗というと、どうしてもマイナスイメージが付きまといますが。失敗なのかそうでないのか。決めるのは自分自身ですね。

継続した先に

嫌々継続することにメリットはありませんが。コツコツ淡々と継続することで、思いもしなかったよいことが起こることもあります。

行動とノウハウ

何かを習得しようとする場合、ノウハウを知ることは重要ですが。知っただけでは意味がない。結局のところ、自分で考え動いたほうが、効率が良い場合もあります。