とある複業家の日記

日々の活動の記録

日記

走り続けることの難しさ

継続は力なりですが。常に走り続けることは、難しいです。休息をとりつつ、長期的に考えられるか。ここが大切なのかもしれません。

小さな成功体験の積み重ね

よく言われることですが。小さな成功体験の積み重ね。これこそが、継続するための大きな原動力になります。無理に進めるのではなく。コツコツ淡々と。

読書の意義

読書の意味や意義は、人それぞれですが。古典、哲学、宗教。こうしたジャンルの本から、生きる上での普遍的な部分を学んでいきたいものです。

イメージできるか 説明できるか

わかるとできるは異なるとよく言われますが。細かいことはさておき、全体をイメージできるか。自分が納得できるレベルで、説明ができるか。これが1つの判断材料ですね。

続けること やめること

全てのものごとを、効率よく、完璧に進めることはできません。凡人であれば。取捨選択。何を捨てるかを考えなければなりませんね。

経験から学ぶ

本を読む、人の話を聞く、勉強する。インプットはとても大切ですが。結局のところ、自分自身でやってみなければわからない。実体験から学ぶ。これが大事ですね。

主体性

何に取り組むのでも。納得感。主体的に取り組めているかが大事です。納得感が高ければ高いほど、やる気が出て、思った以上に進む。そんなことが起こりますね。

選択する自由

自分自身で選択する。この機会が多いほど、幸福度が高まるとも言われます。環境をどう整備するか。

日々前進

新しいことを始めると。うまく行かないことの連続です。期待通りにならない。そんな状況で、どう考えるか。

得意なことを選ぶ?

誰にでも得意不得意、向き不向きがある。得意なこと、向いていることに取り組むのがもちろんよいですが。不得意なことに無理して取り組まない。これも大事です。

短距離型と長距離型

短距離走が得意な人もいれば、長距離走が得意な人もいる。人間には、適性がありますよね。自分に合う形で成長したいですね。

他人と違うことをやる?

他人と同じことをする、他人とはあえて別のことをする。その選択は、一長一短ですが。何にフォーカスするか。考えたいものです。

成長曲線

何かを習得しようとする場合。きれいな成長曲線を描くことはありませんよね。停滞する時期をどう越えていくか。

学び続ける

時の流れは早い。10年前の常識はいまの非常識。常に学び続けたいですね。

余白を作る

楽しいことで忙しくとも。つまらないことで忙しくとも。動ける余白を持つこと。これが大切ですね。

自分をほめる

成果を出すには、継続が不可欠。継続するためには、自分自身を励まし続けること。これが必要です。

いまを大切に生きる

現状を変えるため、将来に向けて。さまざまな理由や動機、モチベーションから、行動を起こすものですが。いまを生きているか。この視点は忘れたくないですね。

コツコツ淡々と

コツコツ淡々と。結局のところ、これが1番強い。感情や外部要因に左右されずに、続けていきたいものです。

動く習慣

日々の運動もそうですが。習慣化できると強いですよね。挑戦と言うと、少し大げさでものすごいエネルギーが必要なようにも思えますが。

時間

時間は、お金で買うこともできるのかもしれませんが。それでも時間は有限。自分にとって価値あるものに、時間を投資したいものです。

あきらめること

何かを選択することは、同時に何かをあきらめること。取捨選択。その時々によって、自分に必要なものを選択し、継続したいものです。

環境を整える

人間の意志は弱い。継続するためには、外堀を埋めること、環境を無理やり作ることが不可欠ですね。

さまざまな領域で、力を発揮する

1つの場所や領域にとどまるのではなく。さまざまな領域で力を発揮する。こうしたことが可能な世の中になってきているのかもしれません。

価値観 何を重視するか

価値観の多様化が進み。好きなことや興味のあることにフォーカスして生きていく。こんなことも可能になってきていますね。

選択と集中

継続するためには、成果を上げるためには。選択と集中は欠かせません。むやみやたらと手を広げていては。時間やエネルギーを必要以上に消費してしまいますね。

行動する自由 行動しない自由

何か新しいことに挑戦する。とてもポジティブなことですが。行動する自由もあれば、行動しない自由もある。

無知の知

わからないことは、わからないと素直に認め。知ろうと努力できるか。学び続ける。そんな姿勢を持っていたいものです。

柔軟性

目標を立て、コツコツと続ける。とても大切なことですが、はじめに立てた目標にしがみつく。これはあまりよくないことですね。

さまざまなポジションで

器用貧乏ではなく。さまざまなポジション、領域で、自分の能力を発揮する。楽しみが増えますね。

時の流れ

今年も半分が過ぎようとしています。時の流れは早い。何かを始めるタイミングは。いつも今ですね。