石井隆浩の日記

HITOKAKERA INC. CEO TI大学受験コンサルティング代表 日々の活動記録

副業・複業

動きながら考える

副業。副業から複業。いずれにしても、まずはやってみること、そして動きながら考えること。これが大切だと思い、自らも実践しています。

進路講話 @千葉

インプットとアウトプットを繰り返す。これが大切ですが。さまざまな活動の中で、その2つをうまく回すことができていると感じます。練習や訓練は必須ですね。

時間 再考

自由に使える時間、身動きが取れる時間。こうした時間を増やしたいものです。空白や余白、ゆとり。これが将来の可能性を増やすものだと思っています。

先を見据えて

時代の流れは速いですが。技術習得、それも短期での習得。この積み重ねで、より多くのことにチャレンジできたり、自分の活動・行動の幅が広がったりしますよね。

技術 プログラミング

小学校でもプログラミング教育が必修となりました。今が旬と言えるのかもしれませんし、多様な働き方を実現するための技術習得のネタとしては、プログラミングは向いているのかもしれません。

前進 一歩を踏み出すこと

自分自身へのメッセージも込めてですが。年齢にかかわらず、常に前進すること、前進しようとすることは大切だなと思います。

助走期間

副業、フリーランス、独立、起業。さまざま選択肢はありますし、どれが正解とは言えません。向き不向きもありますからね。助走期間という観点から、少し考えをまとめてみます。

思考 行動

読書などによる情報収集、大切ですが。情報過多になって行動をしない、できないのでは元も子もありません。行動につなげるための思考をしたいものです。

先延ばし

どうしても先延ばしにしてしまう。そんなことありますよね。必ずしも悪いことだとは思いません。先延ばしにしていた時、別の何をしていたか。これが大切ですね。

習慣化

習慣化、これが難しいですが。何事も短期間でコミットしたり、ある一定期間続けなければ、成果は出ませんよね。

選択肢 再考

知ること、選択肢という記事を以前書きました。いかに情報収集するか、それを選択するか、考える必要がありますね。

短距離走

目標は、短期・中期・長期で立てるものでしょうが。やると決めて、モチベーションや意欲に頼らず、回す仕組みを作り継続する。こうすることで短期間でも成果は出るはずです。

可能性

自分の可能性を試す。何かに挑戦したり、行動をしたりすること自体にはリスクはありません。やりたいことがあれば、挑戦した方が良いですよね。

年齢 進歩

時間、いろいろな意味での余裕、体力。これらがあれば、挑戦したり、新しいことを始めることはできます。年齢は関係ないかもしれませんね。

読んで行動

読書の目的はさまざまですが。読書は「栄養補給」と、ここでもよく書いています。読んで行動に移す、この繰り返しではないでしょうか。

続ける 無意識に

習慣化できると強いですよね。一度習慣にできれば、意外と長く続くものです。意欲やモチベーションはなかなか続きません。

積み重ね

積み重ね、大事ですね。何を積み重ねるかにもよりますが、やはり一定以上の量は不可欠です。量をこなす中で見えてくるものがあります。

安定 挑戦

安定があるからこそ挑戦ができる。安定を保ちつつも、副業から始めてみる。これを推奨していますし、実践してきました。

集中できる環境

集中できる環境。人それぞれでしょう。BGMがあったり、無音だったり、周りに人がいたり。自分に合った環境を見つけたいものです。

リスクをとる?

リスクとは何なのか。難しいところですね。行動をしないことがリスク。基本的にはそう考えますが。

行動過程

いきなり独立は難しい。そう思います。収入源の確保、大きな意味での安定があって初めて何かにチャレンジすることができると思います。

インプット・アウトプット

インプットとアウトプットは両輪。アウトプットを意識してインプットをしたいものです。インプット過多は、あまり意味がありませんよね。

技術習得の先に

まずは副業から始める。よく言われることですが。技術を身につけたその先を考えたいものです。知識や技術をいかに生かすか。

やりながら考える

一歩踏み出す。歩きながら考える。この姿勢が大切だと常に感じ、行動してきました。何かをやろうと思ったとき。その時がタイミングですね。

情報収集 行動

情報収集、大切ですね。これだけ情報が溢れている世の中ですと、情報の触れ方、情報との付き合い方も大切でしょう。

専門性

専門性。身につけるまでにそれなりの時間がかかるかもしれませんが。いかに使うか、これが大切ですね。

技術・知識の持ち寄り

プロジェクト単位での仕事。期限を決めて、基本的には短期集中で仕上げる。意識しています。

話し方 伝え方

オンライン、対面問わず。講演やセミナーなどでお話をする機会を多くいただいていますが。話し方、伝え方も勉強ですね。

繰り返し

繰り返し。量から質への転化、まずは量をこなすしかありません。モノによりますが、年単位で継続すべきこともありますね。

時代の流れ

10年前は歴史。昨日は今日の準備ではない。先日こんな表現をどこかで見ましたが。時代の流れの速さを感じつつ、できることをしていきたいですね。