とある複業家の日記

日々の活動記録

悲観と楽観

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悲観的な人もいれば、楽観的な人もいますが。過度にネガティブに、過度にポジティブになる必要はなく。日々やるべきこと、やりたいことを積み重ね、自信を付けていきたいものです。

 

ネガティブ、ポジティブ。

 

性格は、個々で異なり。

 

後に矯正できるものでは基本的にはないと考えています。

 

というよりも、無理に直す必要はない。

 

そうとも言えるかもしれません。

着実に 1歩ずつ - とある複業家の日記

 

長所と短所は表裏、とはよく言ったもので。

 

見方を変えれば、短所は長所に、長所は短所になります。

 

決断力がない、悩んでしまうという短所は。

 

慎重に物事を考えることができるという長所に早変わり。

 

見方によりけりです。

完璧を目指さない - とある複業家の日記

 

悲観と楽観。

 

相反する概念であり、これまた一見すると、楽観的な方がよいとも思われますが。

 

悲観的な考え方から生まれる発想や。

 

悲観から入ることで、より楽観的に考え行動することができる。

 

そんな場合もありそうです。

 

無理をすることが、1番ダメ。

 

ネガティブになりすぎず。

 

ポジティブになりすぎず。

 

不安や不満は、行動により昇華させ。

 

内なる自信を付けていきたいものです。

周りと違うことを、どう捉えるか - とある複業家の日記

 

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