とある複業家の日記

日々の活動記録

働きかた

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個人で動いている人は。働きかたや働く環境を比較的自由に選ぶことができます。働くことは、自己実現の1つの手段。働くという行為を、能動的かつ主体的に行いたいものです。

 

働き方の多様性 ふくぎょう - とある複業家の日記

 

働きかたや。

 

価値観、人生観など。

 

自由に発信しておりますが。

 

働くということは。

 

生きていくうえでは、切っても切り離すことができず。

 

ある時に、場合によっては、常に考えなければならない重要課題です。

働く 環境 - とある複業家の日記

 

個人で動く人であれば。

 

共に働く人や、働きかた、環境などを比較的自由に決めることができます。

 

(生活費にどれだけかかるかを前提に)働こうと思えば働けるし、働きたくなければ働かない。

 

そんな選択も可能です。

 

働く、仕事という行為は。

 

1日単位、1年単位、ひいては人生全体において、多くの割合を占めますよね。

 

であれば、自分にとって心地よいものにしたい。

 

そう考えることは普通です。

 

1人で黙々と作業したい人。

 

周りと協力して何かを作り上げたい人。

 

週休3日はおろか、週休5日にしたい人。

 

毎日ゴリゴリと働き続けたい人。

 

早期に引退したい人。

 

家で仕事をしたい人。

 

職場に通いたい人。

 

などなど。

 

求めることは千差万別ですよね。

 

もっとも。

 

現状に十分満足している場合を除き。

 

現状に、一種の諦めともとれる理解を示し。

 

自分が働くということに求める条件面を整理し切れていない人。

 

求める環境を得ようと行動していない人。

 

が、多いのが実情ですよね。

 

良い悪いではなく。

 

動こうと思えば動くことができる。

 

動くことに寛容な世の中になってきている。

 

そして、実際に動き出している人も多くいる。

 

働きかた。

 

自分にとって、働くとは何かを時に考え。

 

必要とあらば、すぐに動く、少し動いてみる。

 

意識していきたいものです。

いまが、はじめ時 - とある複業家の日記

 

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興味のある方、ぜひお読みください!

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