とある複業家の日記

日々の活動記録

creator Lab

真似から始める

学ぶは「まねぶ」。学ぶという言葉は、まねぶ(真似をする)から来ていると言われます。はじめからオリジナルを追求するのではなく。気軽に、真似から入りたいですね。

大人の勉強は楽しい

大人の勉強が子どもの勉強と違うところ。それは、興味のあることにフルコミットできることですね。大人の勉強はとても楽しい。

安定と挑戦

安定と挑戦。相反する概念のようにも思われますが。安定があってこそ挑戦できる。安定を基礎に、その上に挑戦を積み上げる。そんな形態もありですね。

本業を捨てずに

副業や独立。本業を続けるか、捨てるか。判断が難しいところではありますが。まずは、本業を捨てずに小さくチャレンジ。成功確率を高める1つのやり方かと考えます。

貪欲さ

何かを学び習得したい場合。貪欲さは欠かせません。知りたい、新しいことをできるようになりたい。そうした自分の気持ちに正直に、どれだけ貪欲になれるか。成長スピードが変わってきますね。

最適な環境をつくる

集中できる環境。これは人それぞれ。意志やモチベーションにできるだけ頼らずに。続けられる環境を、まずはつくりたいものです。

走り続けることの難しさ

継続は力なりですが。常に走り続けることは、難しいです。休息をとりつつ、長期的に考えられるか。ここが大切なのかもしれません。

小さな成功体験の積み重ね

よく言われることですが。小さな成功体験の積み重ね。これこそが、継続するための大きな原動力になります。無理に進めるのではなく。コツコツ淡々と。

イメージできるか 説明できるか

わかるとできるは異なるとよく言われますが。細かいことはさておき、全体をイメージできるか。自分が納得できるレベルで、説明ができるか。これが1つの判断材料ですね。

経験から学ぶ

本を読む、人の話を聞く、勉強する。インプットはとても大切ですが。結局のところ、自分自身でやってみなければわからない。実体験から学ぶ。これが大事ですね。

主体性

何に取り組むのでも。納得感。主体的に取り組めているかが大事です。納得感が高ければ高いほど、やる気が出て、思った以上に進む。そんなことが起こりますね。

得意なことを選ぶ?

誰にでも得意不得意、向き不向きがある。得意なこと、向いていることに取り組むのがもちろんよいですが。不得意なことに無理して取り組まない。これも大事です。

短距離型と長距離型

短距離走が得意な人もいれば、長距離走が得意な人もいる。人間には、適性がありますよね。自分に合う形で成長したいですね。

成長曲線

何かを習得しようとする場合。きれいな成長曲線を描くことはありませんよね。停滞する時期をどう越えていくか。

学び続ける

時の流れは早い。10年前の常識はいまの非常識。常に学び続けたいですね。

コツコツ淡々と

コツコツ淡々と。結局のところ、これが1番強い。感情や外部要因に左右されずに、続けていきたいものです。

動く習慣

日々の運動もそうですが。習慣化できると強いですよね。挑戦と言うと、少し大げさでものすごいエネルギーが必要なようにも思えますが。

あきらめること

何かを選択することは、同時に何かをあきらめること。取捨選択。その時々によって、自分に必要なものを選択し、継続したいものです。

さまざまな領域で、力を発揮する

1つの場所や領域にとどまるのではなく。さまざまな領域で力を発揮する。こうしたことが可能な世の中になってきているのかもしれません。

選択と集中

継続するためには、成果を上げるためには。選択と集中は欠かせません。むやみやたらと手を広げていては。時間やエネルギーを必要以上に消費してしまいますね。

柔軟性

目標を立て、コツコツと続ける。とても大切なことですが、はじめに立てた目標にしがみつく。これはあまりよくないことですね。

さまざまなポジションで

器用貧乏ではなく。さまざまなポジション、領域で、自分の能力を発揮する。楽しみが増えますね。

思ったよりも、伸びない

想像以上に成果が出ない、思っていたものと違う。挑戦や行動をする過程で、そんなこともあります。どう考えるか。

努力の方向性  続き…

誤った方向にいくら進んでも。ゴールにはたどり着きません。正しい方向に進んでいるか。チェックを繰り返す必要があります。

努力の方向性

努力をすること自体が目的ならまだしも。成果や結果を求める場合、努力の方向性を間違えてはいけません。修正に修正を重ねられるか。ここがカギですね。

集中的に学ぶ

新しいことを学ぶ場合。まずは短期集中で、時間を、期限を決めて取り組んでみること。これが大切です。

ゲーム感覚で 成長

努力や継続というと。何だか大変なもの、ツライものと考えられがちですが。ゲームをするように。少しずつクリアしていく。そんな感覚で進めたいものです。

適性

適性、向き不向きは、実際に取り組んでみなければわかりません。学生時代は、時間割という形で強制的に組み込まれていますが。

技術・経験の持ち寄り

技術や経験を持ち寄り、小さなチームで動く。フットワークが軽くなり、意思伝達もスムーズに進みます。スモールチームで動く。現代的かもしれません。

学び続ける楽しさ

学ぶこと、学び続けることは、楽しい。時代は変わります。勉強する内容、勉強すべき内容も変化します。学び続けることは、とても楽しいですね。