石井隆浩の日記

HITOKAKERA INC. CEO TI大学受験コンサルティング代表 日々の活動記録

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完璧を目指さない

完璧を目指す。考え方の1つとして大切ではありますが、多くの場合マイナスに作用するものと考えます。完璧を目指して動けない。これがよくないですね。

動ける余白

何ごとにも、波や流れ、ブームのようなものがあります。チャンスが来た時に動けるか、コミットできるか。動ける余白を作る必要がありますね。

継続のコツ

継続のコツは、ありません。何かに挑戦する。成功・失敗を繰り返す。その中で継続することの大切さを知る。その過程で、自分なりの継続の仕方が身につく。そんな感じでしょうか。

何者でもない自分

挑戦をしたり、新たな土俵で戦うと、自分自身が何者でもないことに気付くことがあります。その時にどう考えるか。

チャレンジするか否か

チャレンジすること。やはりエネルギーが必要です。どうしても重い腰が上がらない。そうしたこともあるでしょう。チャレンジするか否かは全くもって自由ですね。

コツコツ淡々と

周りの人と同じことをしていては差がつきません。もっとも、周りの人が何もしていない状況下であれば、少しでも行動すればすぐに差が付けられます。

やって後悔 やらずに後悔

やらないで後悔するくらいなら、やって後悔する方がいい。こんなことも言われます。100%正しいとは思いませんが、行動すること自体はとても大切です。

試してみる

興味があること、やってみたいことはすぐにやる。これが大切ですね。すぐに動くことでその後の修正もしやすくなります。

習慣にすることの大切さ

何をするのにも、習慣化することを念頭に置き、習慣にできる量で始めるようにしています。徐々に増やしていけばいい、そんな思考です。

自分の頭で考える

自分の頭で考える習慣のある人は強い。何をするのでも、情報収集をし、メリットデメリットを考え行動に移す。やりながら修正をかける。

過去 現在 未来

時代の移り変わりはとても速い。過去の常識は常識でなくなり、他方で確実な未来も予測することはできません。いまをどう生き、どう未来を創っていくか。

自分の強み

自分の強みは何なのか。これを主観的にではなく客観的に把握することが大切です。それが評価され、通用する所に身を置くこと。意識したいですね。

情報収集 行動

副業でも投資でも、情報収集を最低限して行動する。行動をしながら修正をする。この繰り返しではないでしょうか。打席に多く立ち、バットを多く振ることで、情報収集→行動の流れがよりスムーズになっていきます。

淡々と

2020年も終わりますが。淡々と、やりたいことを行なってきました。継続することで見えてくる世界がある。コツコツと続けること。今後も変わりません。

短距離走を繰り返す

何ごとにおいても、習得のためには中長期的な継続が不可欠です。もっとも、それはただ時間をかけて取り組み続けることではありません。短距離走を繰り返す、そんなイメージでしょうか。

朝型 夜型

生活リズムは人それぞれ。職種や業種によっては時間をやりくりすることは難しいかもしれませんが、朝型、夜型、人それぞれです。

準備すること

準備すること。大切です。将来・未来を予想しつつ、いまできる準備をすること。そしてそれを継続すること。意識していなければどうしてもサボりがちになりますが、現代を生きるうえでは大切ではないでしょうか。

目指す姿

理想とする自分、なりたい自分。未来の自分の姿を想像し、いつまでにそうなりたいかを具体化する。この部分にこだわることのできている人が伸びる。そう感じています。

伴走者 環境づくり

何かを継続していくには、強い意志だけでは足りません。環境づくり、伴走してくれるような人がいることが心強いケースも多々あるでしょう。

コツコツの先に

結局のところ、コツコツやるしかありません。やり方があっているか?何か違うんじゃないか?疑問に思い適宜修正することは必要ですが、継続はやはり大切です。

腕試し

自分の知識や技術がどれだけ通用するのか。「外の世界」で試すことは価値があります。通用する喜びを感じること、通用しないと体感すること、どちらも有益な学びです。

始めるか、始めないか

何をするのでも、始めるか否かは個人の自由です。置かれた状況や立場によって変わってくる部分もあるとはいえ、判断をするのはその人自身です。

安定をとりながら

挑戦しやすい世の中になってきているとは思いますが、いざ行動するとなると、どうしても重い腰が上がらないものです。安定をとりつつ挑戦する。これが大切かなと。

指導 学び

アウトプット。誰かに教えることによって、逆に自分にとって勉強になる。こんなことは多いはずです。何からでも学べる。学ぶ態勢を整えていきたいですね。

幅を広げる

1つの能力で勝負するのではなく、複数の能力を組み合わせること、幅で勝負すること。こうした戦い方も有効かもしれません。

挑戦 失敗

挑戦し続けること。エネルギーはかなり使いますが、自分を成長させ、違った世界、知らなかった世界を見ることができます。やるかやらないかは、人それぞれですね。

技術の獲得 時代と共に

中には変わらないものもあるのかもしれませんが。諸行無常、世の中は変化します。流れを読み、自分の適性も見ながら、必要な技術や知識を獲得していくこと。これがいまの時代を生きる力なのかもしれません。

勉強の手始めに

何から手をつければよいかがわからない。そうしたケースは多いと思います。誰かに教わるのも1つですが、全体像を把握すること、確認することが大切ですね。

熱中できることは何か

子どものころは、急に何かに熱中し、時間が経つのを忘れるということがよくあります。大人、社会人になると、どうしても見えない何かに追われ、そうした感覚がなくなりますね。

実績を作る

小さなことからでいい。実績を作り、積み重ねていくことが大切ですね。個人で動く場合にはなおさら。積み上げでどんどん大きくなります。